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医療機関専用の
ホワイトニング

Course

ライフスタイルに合わせて
選べる3つのコース

ホワイトニングは「どれが一番白いか」ではなく、
いつまでに/どのくらい/どれだけ持たせたいかで選ぶと失敗しにくくなります。

オフィスホワイトニング

短期間で効果を実感しやすい

歯科医院で行うホワイトニングです。高濃度の薬剤を使用できるため、結婚式・撮影・イベントなど「期限が決まっている方」に向いています。

  • 食事や会話がつらいほど顎が痛い

  • 口が開かない/開けると引っかかる

  • マウスピースを作ったが改善しなかった

そんな方におすすめです。

ホームホワイトニング

ゆっくり白く、後戻りしにくい

専用のマウスピースと薬剤を用いて、ご自宅で行う方法です。短期間で一気に白くするというより、じっくり整えることで、色の後戻りがしにくいのが特長です。

  • 忙しくて通院回数を減らしたい

  • 白さを長持ちさせたい

  • 自分のペースで進めたい

そんな方におすすめです。

デュアルホワイトニング

最短で白く、持続性も◎

オフィス+ホームを組み合わせることで、短期間で最大限の白さと、後戻りのしにくさの両立を目指すメニューです。
「早く白くしたい、でも長持ちもさせたい」という方の選択肢になります。

Advanced

他院で断られた悩みも
解決できるホワイトニング

「普通のホワイトニングでは難しい」とされるケースでも、適応が合えば解決できることがあります。

当院は、以下の差別化メニューに対応しています。

インターナルブリーチ

インターナルブリーチは、神経を抜いた後に年数が経って黒ずんだ歯を、歯の内側から白くする医療ホワイトニングです。

  • こんな方に:転んで前歯をぶつけた後から黒い/神経を取った歯が目立つ

  • メリット:被せ物で隠す前に、「まずは自分の歯を白くする」選択肢を検討できます

※状態により適応や回数が変わるため、診査の上でご案内します。

icon(アイコン)

歯の表面の白い斑点(ホワイトスポット)は、初期虫歯やエナメル質形成不全などが原因で起こることがあります。
当院では icon(アイコン)に対応し、ドリルで大きく削らずに、薬剤を浸透させて白斑を目立ちにくくする低侵襲(MI)な治療をご提案できます。

  • こんな方に:前歯の白い斑点が写真で目立つ/ホワイトニングしても斑点だけ残る

  • メリット:削る量を抑えながら、見た目のムラを整えられる可能性があります

Diagnosis

「白くならない」を
防ぐプロの診断力

ホワイトニングの満足度を左右するのは、実は施術そのものだけでなく、最初の診断と記録です。当院では、施術前後の変化を正確に把握するために、以下を徹底します。

  • 口腔内写真と顔貌写真(スマイル)を必ず撮影し、主観ではなく客観的に評価

  • 自然光や色評価用ライト(標準光源)下で、シェードテイク(色合わせ)を実施

  • シェードテイクとは:歯の色を"感覚"ではなく基準に沿って記録し、ビフォーアフターを明確にする工程です

「思ったより白くならなかった」「変化が分からない」といったズレを減らし、納得感のあるホワイトニングを目指します。
また、詰め物・被せ物はホワイトニングで白くならないため、必要に応じて「白くした後に色を合わせる」など、全体の調和までご提案します。

Sensitivity

施術の流れと痛みへの配慮

しみにくさ(知覚過敏)に配慮し、続けられるホワイトニングへ

「以前ホワイトニングでしみてつらかった」という方は少なくありません。
当院では、以下のような観点で痛みを軽減できるよう配慮します。

事前の口腔内チェック

口腔内の状態を確認し、適切な薬剤濃度管理を行う

知覚過敏への事前対策

必要に応じて、知覚過敏を抑える対策を検討(しみやすい方のリスク説明も含めて)

丁寧な施術とアフターケア

歯科衛生士が丁寧に施術し、施術後のケアやメンテナンスまでサポート

初診「個別」相談への
ご案内

「歯医者は痛くなってから行く場所」だと思っていませんか?
当院では、治療はもちろんのこと、皆様の歯に関するお悩みや疑問に耳を傾ける「個別相談」の時間を何よりも大切にしています。

※費用については料金表
をご確認ください